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デンタルフロスを買って比較してみるページ

電動歯ブラシを使っていても、歯間まではブラシが行き届かないもの。
そこでデンタルフロス(歯間清掃用の糸)の出番なのですが、意外と種類が豊富でどう選んだら良いか悩んでしまいます。
そんなわけで、いろんなデンタルフロスを実際に買って比較するレビューページを作ってみる事にしました。

2017/07/18
新しいデンタルフロスを買うたびに更新
このページの要約:
REACHクリーンバースト」が、使いやすくて食べかすがよく取れて最高だが値段が高め。
価格とのバランスを考えると「クリニカスポンジフロス」がオススメ。
極薄を売りにした製品はクセ(伸びたり、滑りやすかったり)がある。

【目次】このページ内の行にジャンプします
▼DENT.e-floss デント イーフロス 40m おすすめ
▼LION クリニカ スポンジフロス 40m おすすめ
▼REACH デンタルフロス 50m
▼SUNSTAR GUM デンタルフロス wax 40m おすすめ
▼Ranir(ラニール)デンタルフロス100ヤードワックス 94.4m
▼REACH デンタルフロス クリーンバースト 32m 超おすすめ
▼REACH ウルトラクリーン やわらかスライド 27m
▼SUNSTAR GUM イージースルーフロス 18m
▼POHシリーズ
▼サンスター オーラツー(ora2) ステインクリア デンタルフロス ワックスミント 32m
▼FUSHIMA Pierrot Hilo dental aloe vera 30m New!

DENT.e-floss デント イーフロス 40m

ワックス仕様で歯間にスムーズに入り、だ液(水分)に触れるとスポンジ状に膨らんで、歯ぐきに優しく、効果的に歯垢を除去!

と謳う、「DENT.e-floss デント イーフロス 40m(ライオン歯科材公式サイト)」。

e-flossの正面 e-flossのカッター部分 e-flossのケースを分解した様子 e-fossのドライ状態 e-flossのウエット状態

【画像1】私がはじめて使ったデンタルフロス。歯医者さんのレジで買ったものです。ビニールで簡易包装されているだけの簡易パッケージ。
【画像2】フタを開けた部分に小さな金属カッターが備わっています。
【画像3】ケースを開くとこんな感じ。普段はケースを開く必要はありませんが、フロスが絡まったりした場合にはケースを開けてリセットします。フロスの量がだいぶ減っていますが、これは私が使ったから。新品のときは、もちろんフルにフロスが巻かれています。
【画像4】 マイクロスコープカメラ(顕微鏡)の映像。ドライ状態の時はこんな感じです。
【画像5】霧吹きで水を吹きかけて30秒経過した時の映像。口のなかで水分を含むと、こんな感じに膨らむわけです。

2017年7月時点のアマゾン価格は380円。
1メートルあたりの価格は9.5円となります。
歯医者には白色しか無かったのですが、なんと4色(白・青・オレンジ・紫)展開だったのですね。

LION クリニカ スポンジフロス 40m

唾液に触れるとスポンジ状に膨らむエキスパンディングフロスを採用。 歯間部に入れやすく、歯面に沿わせやすく、膨らんだあとは刷掃面積が広いために効率的にプラークを除去できます。

と謳う、「LION クリニカ スポンジフロス 40m(クリニカ公式サイト)」。

クリニカのパッケージ クリニカのパッケージ裏面注意書き クリニカの正面 クリニカのカッター部分 クリニカのドライ状態 クリニカのウエット状態

【画像1】ケースの形がe-flossと似ています。 
【画像2】パッケージ裏面はこんな感じ。いろいろ注意書きが書いてあります。画像はクリックで拡大します。
【画像3】開封してみると、おや?…e-flossと全く同じように見えます。っていうか、同じです!
【画像4】ケースもカッターも同じ。フロス自体も全く同じように見えます。
【画像5】ドライ時の接写。e-flossと全く同じですね。
【画像6】ウエット時(水を霧吹きで吹き掛けて30秒経過時)はこんな感じ。e-flossと同じです。使った感じも全く同じ。e-flossとクリニカスポンジフロスは、パッケージの色が違うだけの同一商品でした。

2017年7月時点のアマゾン価格は2個セットで491円。
1メートルあたりの価格は6.1円
となります。
色は青・緑・オレンジ・クリアの4色展開です。

REACH デンタルフロス 50m

ワックス加工で、歯間に入りやすい。フロス初心者の方に。

と謳う、「REACH デンタルフロス 50m(REACH公式サイト)」。

リーチのパッケージ リーチの裏面 リーチの正面 リーチのフタを開けたところ リーチのドライ状態 リーチのウエット状態

【画像1】黄色の超ミニ冊子がパッケージに貼り付けられており、中身はデンタルフロスの使い方ガイドになっています。
【画像2】e-flossとクリニカスポンジフロスは英国製でしたが、このREACHはカナダ製です。
【画像3】パッケージが半透明でないので、中身がどのくらい減ったか分からないじゃないか!、と思いきや…
【画像4】フタを開ける事で、中身の減り具合を確認出来るようになっていました。
【画像5】ドライ時の接写です。e-floss(=クリニカスポンジフロス)と比較して、フロス表面がツルツルである事が分かります。
【画像6】霧吹きで水をかけた画像。変化なしです。

e-floss(=クリニカスポンジフロス)と比較してワックス感が強く、かなりベタベタします。
また、水分を吸うことでフロスが広がって汚れを掻き取る機能が無いので、なんというか、使っていて物足りない感じです。
e-floss(=クリニカスポンジフロス)とREACHとを比較するならば、e-floss(=クリニカスポンジフロス)の方をオススメしたいです。

2017年7月時点のアマゾン価格は559円(定期おトク便なら503円)。
1メートルあたりの価格は11.2円(定期おトク便なら10.1円)となります。

SUNSTAR GUM デンタルフロス wax 40m

歯周病菌とたたかうガム・デンタルフロス 歯周病の原因となる歯周プラークを効果的に除去 ふくらむソフトなフロス

と謳う、「SUNSTAR GUM デンタルフロス wax 40m(サンスターGUM公式サイト)」。

パッケージ正面 パッケージ裏面 注意書き ケース カッター部分 ドライ時 ウエット30秒後 使用後を模した状態

【画像1】「水分で膨らむ」「ワックス付き」という特徴がe-floss(=クリニカスポンジフロス)と同じです。
【画像2】フロス(糸)は英国製、加工&包装は中国とのこと。
【画像3】パッケージの内側に詳しい使い方が書かれています。
【画像4】一見、フロスそのものが緑色であるかのように見えますが、中身を確認する為の半透明の窓部分が緑色に塗られているだけで、フロス自体の色は白です。この窓のおかげで、フロス残量のわかりやすさは最高です。
【画像5】カッター部分のアップ。写真だとケースが白色プラスチックに見えますが、実際にはシルバー調の光沢を持った樹脂っぽい素材です。
【画像6】ドライ時はこんな感じ。他のフロスと大差ないです。
【画像7】こちらは霧吹きで水をかけて30秒後の様子。あれっ!?水で膨らむはずなのですが、ドライ時と変わりません…
【画像8】こちらは爪でしごいた(実際の使用を模した)ときの様子。しっかり膨らんでいます。e-flossは水を含むと速攻で膨らんだのですが、それに対しGUMはふくらみ方が穏やかである、という感じ。

「膨らむ機能は魅力的だが、膨らみが早すぎてフロスがほつれるのが気に入らないんだよね〜」
という方は、e-flossよりもGUMを選ぶと良いでしょう。
ふくらみ速度以外の使用感は、e-flossと同じです。

2017年7月時点のアマゾン価格は391円。
1メートルあたりの価格は9.8円となります。

Ranir(ラニール)デンタルフロス100ヤードワックス 94.4m

歯間の汚れを取り除くことにより、虫歯予防、歯ぐきの健康を高める!丈夫で歯ぐきに優しいデュポン社のタイネックスナイロン使用

と謳う、「Ranir(ラニール)デンタルフロス100ヤードワックス 94.4m(ラニール社日本代理店のサイト)」。

パッケージ 注意書き 正面 カッター部分 ドライ状態 ウエット時

【画像1】Ranir(ラニール)という米国の会社が製造している製品。大判です。なんと100ヤード(=91.4メートル)も入っています。ワックス加工されているタイプ。
【画像2】パッケージ裏面。英語版のパッケージの上から、日本語の注意書きシールが貼ってあります。
【画像3】左から、ラニール、REACH、GUM、の順番に並べてみました。ラニールの大きさが伝わるでしょうか。
【画像4】ラニールの容器は、REACHの容器をそのままスケールアップさせた感じです。大きさ以外はそっくり同じです。もしかすると、容器を作っている会社が同じなのかも。
【画像5】ドライ時の接写。REACHに似ていますが、REACHよりも横幅が狭めです。
【画像6】霧吹きで水を吹き付けて30秒後。水で膨らむタイプではありませんので、ドライ時とほぼ同じ。

ワックス感はREACHより弱め。
さほどベタベタしません。
膨らむタイプはイヤだ、そしてワックスが付きすぎていてベトベトするのもイヤだ」という人にオススメです。

2017年7月時点では、アマゾンでの取扱いは終了しているようです。

REACH デンタルフロス クリーンバースト 32m

すっきり感を求める方に 爽快感をもたらすペパーミントフレーバー 歯垢除去力15%アップ(当社比)

と謳う、「REACH デンタルフロス クリーンバースト 32m(REACH公式サイト)」。

クリーンバーストのパッケージ クリーンバーストの裏面 クリーンバーストの正面 クリーンバーストのフタを開けたところ クリーンバーストのドライ状態 クリーンバーストのウエット状態

【画像1】「ペパーミントフレーバー」と書かれているパッケージ。
【画像2】裏面の注意書き。
【画像3】ケーシング部分。
【画像4】カッター部分。通常版のリーチデンタルフロスと同じです。
【画像5】ドライ時の接写。
【画像6】ウエット時の接写。水を含んで膨らむタイプではないので、変化ナシです。

この「リーチ クリーンバースト」、ここまでのところ最高の製品です。
フタを開けてフロスを見た瞬間に、「これは!」と感じました。
その時の予感は正しく、実際に食べかすがホイホイ取れます。
具体的な特徴としては、幅広で面積が大きく、凸凹が適度に形成されており、ワックス感も適度に抑えられている、という感じ。
水分を含んで膨らむ仕掛けではなく、最初から最適な状態が形作られています。
これを使うと、「水分を含んで膨らむ仕掛けのあるフロスとは一体なんだったのか」という感じです。
なお、使用後に若干のミント味がするのは、もしかすると、好みが分かれるところかも。

2017年7月時点のアマゾン価格は392円(定期おトク便なら353円)。
1メートルあたりの価格は12.3円(定期おトク便なら11.0円)と、やや割高です。

REACH ウルトラクリーン やわらかスライド 27m

歯間が特に狭い方に 独自のデコボコ極薄素材がスムーズに歯垢除去

と謳う、「REACH ウルトラクリーン やわらかスライド 27m(REACH公式サイト)」。

やわらかスライドのパッケージ やわらかスライドの裏面 やわらかスライドの正面 やわらかスライドのフタを開けたところ やわらかスライドのドライ状態 やわらかスライドのウエット状態

【画像1】パッケージ。
【画像2】裏面の注意書き。
【画像3】おにぎり型の特殊な形です。ケースの底にフタがあります。
【画像4】カッター部分。フタを開く事でフロスの残りを直接目視で確認可能。
【画像5】ドライ時の接写。とにかく薄く、ペラペラのフィルム状です。また、ストレッチ性があり、引っ張ると伸びます。
【画像6】ウエット時の接写。水を含んで膨らむタイプではないので、変化ナシです。

フィルムテープみたいな独特の感触は、好みの別れるところ。
伸びることに対し、多少の違和感を覚えます。
歯間から引き抜く際に、弾力によって食べかすが飛び散りやすいです(笑)
とにかく極薄である事は間違い無いので、
「歯間が狭い」
「デンタルフロスって歯間が広がっちゃうんじゃないの?心配だよ〜」
という方におすすめ。
クリーンバーストと同様、使用後に若干ミントの味が残ります。

2017年7月時点のアマゾン価格は403円。
1メートルあたりの価格は14.9円と、かなり割高です。

SUNSTAR GUM イージースルーフロス 18m

細く切れにくいPTFE(ポリテトラフルオロエチレン)フロスなので、せまい歯間部にも挿入しやすく効果的に歯間プラークを除去します

と謳う、「SUNSTAR GUM イージースルーフロス 18m(サンスターGUM公式サイト)」。

イージースルーのパッケージ イージースルーの裏面 イージースルーの正面 イージースルーのカッター部分 イージースルーのドライ状態 イージースルーのウエット状態

【画像1】1つ上の「やわらかスライド」と同様、狭い歯間に入り込める事を売りにした製品です。
【画像2】裏面の注意書き。フロス本体はイタリア製。
【画像3】白いケースに、白い文字、フロス本体も白色で、清潔感があります。
【画像4】ケースのサイズやカッターの位置は、「GUM デンタルフロス wax 40m」と同じです。
【画像5】フロス本体のアップ画像。見た目もシルキーですが肌触りもシルキーで、ツルツルした感触。スポンジフロスのような食べかすを絡め取ってくれる感覚は得られません。指に巻く際に、巻き数を増やさないと、ツルッと滑ってしまいます。ワックス感はなし。
【画像6】水分を含んで膨らむ機能はありませんので、ウエット時も変化ナシです。

リーチウルトラクリーンと同様、狭い歯間に入り込める薄さを売りにした製品ですが、ウルトラクリーンと違ってこちらは伸びないので、扱いやすいです。
ミント感はありません。

残念ながら2015年9月に生産終了しました。

POHシリーズ

やや変わり種の、「POH」シリーズ。
微細なナイロン繊維が数百本束ねられているというユニークな作り。
「Lite Wax Percept 630」と、「No Wax Classic 490」と、「Lite Wax Percept 420」、さらに紙包装タイプがラインナップされています。

POHの基本シリーズ 先っぽが常に露出状態 ボビン POH630 POH490 POH420 POHのウエット状態 絆創膏のような紙包装タイプもある

【画像1】まるで小瓶のような、直径26mmの円筒形ケース。「630」、「490」、「420」の3種のラインアップなのですが、この数字は、束ねられているナイロン繊維の本数を表しています。ドカッと食べかすを取りたい場合は630、標準タイプが490、歯間が狭い人向けが420。
【画像2】デザインは小洒落ていますが、常にフロスの先が露出された状態となるので、カバンの中に入れて持ち運ぶ場合にはやや不衛生かも。シルバーのフタ部分にカッターがついている仕組み。
【画像3】“ボビン”のように巻かれたフロスが入っています。
【画像4】「Lite Wax Percept 630」はワックス付き。75ヤード(約69メートル)。微細な繊維が束になっているのが見えます。なんと黒色です。
【画像5】「No Wax Classic 490」はワックス無し。100ヤード(約91メートル)。白色のスタンダードな製品。
【画像6】「Lite Wax Percept 420」はワックス付き。100ヤード(約91メートル)。歯間が狭い人向け。これも黒色です。
【画像7】ウエット状態。水分を含んで膨らむ機能はありませんので変化ナシです。
【画像8】こちらは、紙包装タイプ。まるで絆創膏のようです。財布に入れて持ち運ぶのに便利。破ると中に50cmほどのフロスが。

汚れをぬぐう能力が高いのか、フロッシング時に「キュッキュッ」と音が鳴ります。
反面、非常にほつれやすく、奥歯でほつれるとかなりイライラします。
「フロスの色が黒いから、取れた食べかすがよく見えるのかな」と思いましたが、私は使用後にフロスを確認せず捨てるので、黒色である意味はさほど感じませんでした。
フロスの扱いに慣れた上級者向け、という印象。

2017年7月時点では、アマゾンでの取扱いは終了しているようです。

サンスター オーラツー(ora2) ステインクリア デンタルフロス ワックスミント 32m

高清掃シリカを配合したワックスをコーティング。見落としがちな、歯間のステイン(着色汚れ)をすっきり落とします

と謳う、「サンスター オーラツー(ora2) ステインクリア デンタルフロス ワックスミント 32m(オーラツー公式サイト)」。

オーラツーのパッケージ オーラツーの説明書き オーラツーのケース オーラツーのフタを開けたところ オーラツーのドライ状態 オーラツーのウエット状態

【画像1】羽根のように飛び出した台紙が特徴的なパッケージ。「ワックス・ミント」と記載されています。
【画像2】台紙の裏。
【画像3】タマゴ型の可愛らしいケースには半透明の窓があり、残量の確認が可能。
【画像4】フタを開けるとカッターが。
【画像5】ドライ時の接写。見た目はごく普通です。
【画像6】ウエット時。水で膨らむ機能はありません。

ステインクリアを売りにした製品ですが、使ってすぐに「歯間に入りづらい」と感じました。
フロスが太過ぎるのか、なかなか歯間に入らないのです。
ステインを落とす為にあえて太く頑丈な作りになっているのかも。
ワックス感はさほど感じられませんでした。
もったいないのですが、2回ほど使って使用するのを止めました。

2017年7月時点のアマゾン価格は364円。
1メートルあたりの価格は11.4円となります。

FUSHIMA Pierrot Hilo dental aloe vera 30m

FUSHIMAというスペインのメーカーが作っている「Pierrot Hilo dental aloe vera(FUSHIMA社公式サイト)」。
フシマという名が日本っぽいですが、日本とは無関係とのこと。

Pierrotのパッケージ Pierrotの説明書き Pierrotのケース Pierrotのフタを開けたところ Pierrotのドライ状態 Pierrotのウエット状態 Pierrotの使用後を模した状態

【画像1】パッケージは取り出しにくく、ハサミが必要。太字で書かれた「Expanding」とは「膨らむ」の意味。
【画像2】7カ国語で書かれた取扱説明書。日本語は記載されていません。
【画像3】角が丸められた四角形の、洒落たケース。残量確認は容易です。
【画像4】カッター部分。
【画像5】ドライ時の接写。見た目はごく普通です。
【画像6】ウエット状態。膨らむ機能はありますが、水によるものではありませんのでドライ時と同じ。
【画像7】爪でしごいた(実際の使用を模した)ときの様子。束ねられていた繊維がほぐれて平たくなります。

フェルトのような、モコモコフワフワな感触。やや太めです。
フロス動作(歯間にねじ込む際の摩擦)によってペタンコになって面積が広がる作りになっています(水分が無くても膨らむ)。
ミントの香りつき。
ワックス付きですが、べたつき感はありません。
繊維の密度が高いので食べかすをこそぎ落とす能力はかなり高く(これまでの最高)、ほつれる事もありません。
初期状態がやや太めなので、歯間の狭い人は歯間に入れる際に苦労するかも。

2017年7月時点では、アマゾンでの取扱いは終了しているようです。

つづく!
新しいデンタルフロスを買うたびに更新します!


関連サイト
歯間クリーナーのベストセラーランキング(一時間ごとに更新)(アマゾン)
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